私たちは、中学生・高校生の短期留学を「経験消費」ではなく、人生の土台をつくる教育の機会と捉えています。
だからこそ、安さや手軽さではなく、安全・環境・成長の質を最優先に考えたカナダ短期留学だけを専門に扱っています。
数週間の勇気が、数十年続く「自信」に変わる。
私たちは、その第一歩を親御様と共に支えます。
「本当に一人で大丈夫かしら」という葛藤は、お子様の可能性を誰よりも信じているからこそ生まれるものです。その想いを背負って送り出す親御様の決断が、お子様が自分の殻を破るための、何よりの追い風になります。
言葉が通じないもどかしさ、文化の違いへの驚き。日常を離れたカナダでの数週間は、単なる「思い出」ではありません。自分の力で壁を乗り越え、肌で世界を感じる経験は、その後の長い人生において、折れない心と自立の土台となる価値があります。
私たちの仕事は、単に手続きを代行することではありません。お子様が自分の力で歩き出す姿を信じて見守り、帰国した際に「行かせてよかった」とお母様が確信できるまでの、親子双方の歩みに親身に寄り添うことです。
留学を「手配」するのではなく、大切なお子様を「お預かり」する。その責任こそが、私たちの原点です。
大切なお子様を安心してお預けいただくための
「グローバルセント 5つの約束」
“アクティブ現地サポート”
“一貫して”全責任を担います
少人数制の”丁寧な伴走体制”
“現場の温度感”を大切に
“徹底した見守りサポート”
「行かせてよかった」と確信する、かけがえのない時間を。
守られた日常から一歩外へ。異文化に触れ、自分の力で考え、伝える。帰国した時、一回り逞しくなったお子様の笑顔に出会えるよう、私たちが現地で共に伴走し、成長を支えるプログラムをご用意しました。
一歩踏み出した先輩たちの「カナダ体験記」
「行かせてよかった」保護者様からのメッセージ
よくあるご質問
Q1. 中学生・高校生のカナダ短期留学の滞在先はホームステイと学生寮、どちらになりますか?+
A1. プログラムによって、ホームステイまたは学生寮になります。
多くの学区主催プログラムや、学校へ通わない短期プランではホームステイが基本となります。一方、名門私立校が主催するプログラムでは、学生寮での滞在となるケースが多く見られます。
滞在先は安全性や年齢、プログラム内容を考慮して決められており、事前に詳しくご案内いたしますのでご安心ください。
Q2. カナダ短期留学中に病気やケガをした場合、どのような対応になりますか?+
A2. 現地スタッフと学校が連携し、医療機関の受診までサポートします。
体調不良やケガがあった場合は、学校提携のクリニックや病院で受診できる体制が整っています。必要に応じて学校スタッフや現地スタッフが付き添い、言葉のサポートや手続きも行います。
万が一に備え、海外旅行保険への加入は必須としており、安心して滞在できる環境を整えています。
Q3. 中学生・高校生でも一人でカナダへ短期留学に行けますか?飛行機は単独搭乗ですか?+
A3. はい。基本は個人参加ですが、出発から到着までサポートがあります。
多くの参加者は一人で渡航しますが、出発前の事前オリエンテーションで流れを丁寧に説明します。カナダ到着時には現地スタッフが空港でお迎えし、滞在先まで確実に送迎します。
未成年の単独渡航に必要な書類や手続きについても、事前に分かりやすくご案内しています。
Q4. カナダ短期留学中の1日のスケジュールはどのような流れですか?+
A4. 平日は英語学習とアクティビティを中心とした、無理のないスケジュールです。
午前中は英語レッスン、午後はスポーツや観光などのアクティビティが組まれることが一般的です。週末はホストファミリーや留学生仲間と過ごし、買い物や外出を楽しむこともあります。
初めての海外生活でも無理なく過ごせるよう配慮されたスケジュールになっています。
Q5. カナダ短期留学中、現地ではどのようなサポート体制がありますか?+
A5. 日本人スタッフが常駐し、滞在中の相談に対応しています。
カナダ(バンクーバー)には日本人スタッフが常駐しており、滞在中の困りごとや不安について、LINEや電話で相談できる体制があります。
学校とも連携しながら、一人ひとりの状況に応じたきめ細かなサポートを行っています。
大切なお子様を、確かな成長へ導くために。
不安を安心に変え、成功する留学を叶えるための「保護者様専用ロードマップ」を差し上げます。まずは親子で、一歩先の未来をイメージしてみませんか。
