カナダ体験留学|正規留学前に現地校を体験できる中高生向けプログラム
コンセプト解説|正規留学前の体験プログラム

カナダ体験留学|正規留学前に現地校を体験できる中高生向けプログラム

カナダの高校に正規留学する前に、「現地の学校生活を体験してみたい」方へ。

グローバルセントでは、将来カナダの高校進学を視野に入れた中学生・高校生のために、実際の現地校に短期間(約1ヶ月間〜1学期)在籍し、現地の生徒と一緒に授業を受けられる「カナダ体験留学プログラム」を紹介しています。

語学学校中心の短期留学やサマープログラムとは異なり、体験留学は現地の教育現場に入ることで、カナダの授業スタイルや学校生活をリアルに体験できます。

「自分に合うかどうか試したい」「いきなり長期留学は不安」という方に最適な第一歩です。

体験留学とは?

体験留学とは、カナダの公立・私立の中学・高校に実際に体験入学し、現地の生徒と同じように授業や学校行事に参加する短期プログラムです。

期間は1ヶ月〜1学期程度が一般的で、英語力が初級〜中級の生徒でも受け入れてくれる学校が多くあります。ホームステイや寮に滞在しながら通学することで、教室内の学びだけでなく、カナダの家庭生活や文化にも触れることができます。

「語学学校と現地校は何が違うの?」「春休みの1〜2週間で現地校に通える?」と迷われている方は、語学学校と現地校の違いもあわせてご覧ください。

体験留学のメリット

✓正規留学の前に”自分に合うか”を確かめられる:実際に現地の授業や生活を体験することで、英語・授業内容・生活スタイルが自分に合っているかを見極められます。
✓現地の授業スタイルを体感できる:ディスカッションやプレゼンテーション中心のカナダ式教育を体験することで、将来の学びの準備になります。
✓英語力と自信が伸びる:英語”を学ぶ”ではなく、”英語で学ぶ”環境に入ることで、使える英語力と積極性が自然に育ちます。
✓留学生活への不安を軽減できる:短期間で体験することで、現地の環境や人々に慣れ、本格的な高校留学へのステップとして安心感を得られます。

こんな方におすすめ

✓将来的にカナダ高校への正規留学を検討している中学生・高校生
✓まずは短期間で現地校やホームステイを体験してみたい方
✓サマープログラムではなく、実際の現地授業を受けてみたい方
✓自分の英語力や適応力を確認したい方

体験留学におすすめの時期・避けた方がよい時期

カナダの多くの公立高校はセメスター制(2学期制)で、9月上旬に新学期が始まります。1年間の流れは次のとおりです。

9月〜1月
1学期(1月末に期末テスト)
12月下旬〜1月上旬
冬休み(クリスマス頃から)
2月〜6月
2学期(6月末に期末テスト)
6月下旬〜8月下旬
夏休み

避けた方がよい時期

✕9月:新学期が始まったばかりで、学校全体が慌ただしい時期です
✕1月下旬・6月:学期末テストの時期です
✕冬休み・夏休み:学校がお休みです(夏はサマープログラムの時期になります)

おすすめの時期

✓上記以外の時期が、落ち着いて現地の授業に参加しやすい時期です。

なお、日本の春休みの時期もカナダの学校では授業が行われていますが、2〜3週間ほどの短い期間で現地校に参加するのは難しいのが現状です。詳しくは語学学校と現地校の違いをご覧ください。

※私立校など、学校によって学期の区切りや受け入れ時期は異なります。各学校の「参加可能時期」もあわせてご確認ください。

カナダ体験留学プログラム一覧

グローバルセントでは、以下の学校・学区で体験留学プログラムを紹介しています。

いずれのプログラムも、現地校に通学しながらホームステイや寮滞在を体験できる内容です。英語力や学年に応じた受け入れも行っていますので、まずはお気軽にご相談ください。

体験留学は、将来カナダで学びたい中高生にとって「自分の未来を見つめるきっかけ」となる貴重な機会です。数ヶ月の体験を通じて、自立心・英語力・国際感覚を育てながら、本格的な留学に向けて一歩を踏み出しましょう。

① Sussex Christian School(サセックス クリスチャン・スクール)

ニューブランズウィック州

基本情報

学校名
Sussex Christian School(サセックス クリスチャン・スクール)
所在地(州)
ニューブランズウィック州
設立年
1982年
学年対象
幼稚園(ジュニア幼稚園を含む)~ Grade 12(高校卒業まで)
学校タイプ
私立・男女共学・キリスト教教育を基盤とする学校
生徒数
おおよそ総生徒270人、そのうち留学生約20人程(年度や時期により変動あり)
滞在方法
寮がメインです。(ホームステイは限られています。)
英語力
初級レベルから参加可能(ESL補助あり)
期間
1セメスター(学期)※私立のためフレキシブルに対応可
※1ヶ月など短期間で希望の場合は要事前確認。
参加可能時期
年間通して可能
日本人の割合
小中高合わせても5名程度(2025年10月現在)
交通手段(通学)
徒歩、又は、学校のスクールバス

学校の特徴・魅力

✓キリスト教の信仰を教育の軸として、「学問の卓越性(academics)」「人間性(character)」「生徒中心(student-centred)」の三本柱を掲げています。
✓留学生受け入れ体制が整っており、ESL(英語を第二言語とする学生向け)支援や少人数クラス制など、きめ細かいサポートがあります。
✓授業以外に、演劇・美術・スポーツ・起業・児童心理学など選択科目が幅広く提供されており、多様な興味・進路を持つ生徒に対応可能です。
✓高校12年生向けに、提携大学(例:Kingswood University)とのデュアル・エンロールメント(Dual Enrollment)プログラムがあり、高校卒業前に大学単位を取得する機会もあります。
✓場所はカナダ東海岸、ニューブランズウィック州(New Brunswick)サセックスという町。自然環境が豊かで、落ち着いた留学生活を望む人に適しています。

留学・国際プログラムについて

✓留学生の受け入れ:幼稚園~高校(K~12)まで可能。正規入学時期は9月・1月が主な開始時期となっています。(体験留学は随時ご相談下さい。)
✓滞在方法:ホームステイまたは寮。ホームステイは学校近隣の厳選家庭、寮は提携大学等の施設も利用できる場合があります。
✓サマー・プログラム:11〜18歳を対象に、少人数クラスで英語4時間/日+アクティビティ(スイミング、ハイキング、博物館見学など)+東海岸各州へのトリップというプログラム例があります。

留学検討中の(中学生・高校生)・保護者へ

✓初めての海外/英語に自信がない学生でも、ESL支援・少人数クラスという体制がある点で安心感があります。
✓町が大都市ではなく、小規模で落ち着いた環境なので「一人(単独)で短期または長期で留学」に向いています。
✓キリスト教学校という特性がございます。
✓日本人スタッフが常駐していないので、留学会社の現地サポートをお勧め致します。
✓都市環境:サセックスはカナダ東海岸、都市部から離れているため「都市の華やかさ」を重視するなら他都市とも比較も。

学校所在地・アクセス

住所:45 Chapman Drive, Sussex, New Brunswick E4E 1M4, Canada
電話:+1 (506) 433-4005
飛行機:日本からの直行便はなく、必ず経由が必要となります。

メリット・デメリット

メリット

✓小規模の私立校のため、先生方のサポートが行き届いている
✓空港送迎は学校スタッフが担当(遅い時間での到着も追加料金なし)
✓英語初心者から参加でき、ESL補助もある
✓少人数クラスで先生と生徒の距離が近い
✓日本人留学生が非常に少ない
✓安全な環境(治安が良い)

デメリット

・アクセス(直行便がない)
・ホームステイに限りがある(毎年早目に締め切るになる)
・小さな町になる学校なので、近くに大型商業施設がない

② Windsor‑Essex Region(ウィンザー/エセックス地域)

オンタリオ州

基本情報

学校名
Windsor‑Essex Catholic District School Board(ウインザー・エセックス学区)
所在地(州)
オンタリオ州
設立年
1998年(前身の学校委員会合併により設立)
学年対象
幼稚園(Kindergarten)〜 Grade 12(K‑12)
学校タイプ
カトリック系公立学校委員会(キリスト教教育を軸にした公立別教育区)
生徒数
約 22,145人(全生徒数)
滞在方法
寮又はホームステイ
英語力
初級レベルから参加可能(ESL補助あり)
期間
1ヶ月から1セメスター(学期)
参加可能時期
年間通して可能(9月は新学期のため避けた方がよい)
日本人の割合
10%以下(2025年10月現在)
交通手段(通学)
寮はキャンパス内。ホームステイは徒歩又はバス

学校の特徴・魅力

✓落ち着いた環境:大都市バンクーバーやトロントと比べて、「都市すぎず比較的落ち着いており、地域に根ざした」暮らしが体験できます。(田舎すぎず、都会すぎず)市内外に多様な民族・文化背景を持つ住民が暮らしており、グローバルな視点でも暮らしやすい環境でもあります。また、水辺(レイク・エリー、デトロイト川)・自然も豊かで、ホームステイ先や生活環境として安心感があります。
✓語学サポート:「多文化・国際的な環境」を打ち出しており、留学生サポート体制(英語支援・余暇活動・文化交流)もございます。4週間〜長期のプログラム(フルイヤー、1学期、短期)を国際学生向けに提供しており、ESL(英語を第二言語とする生徒)向けの少人数クラスが整備されています。
✓日本からのアクセス:日本から飛行機での移動は、直行便がないため、大都市経由・国境越えなどを要する可能性があります。

留学・国際プログラムについて

✓国際生向けプログラムとして「フルイヤー/セメスター/サマー」など複数期間を選べるプラン
✓留学生は幅広い英語レベルから受け入れられており、ESL専用クラスや少人数授業があります。
✓「留学生数が多く」「サポートスタッフが配置」「課外活動・英語習得を重視」
✓活動・プログラム例としては、IB(国際バカロレア)、STEM(科学・技術・工学・数学)関連コース、スポーツアカデミー、ロボットなど専門分野プログラムもあります。

留学検討中の(中学生・高校生)・保護者へ

✓安心・サポート体制:英語に自信がない中学生・高校生にとって、ESLクラスや少人数授業がある点は安心材料です。短期留学(4週間〜)も選べるため「まず試してみたい」という場合にも適しています。
✓生活環境・アクセス:都市の便利さと比較的落ち着いた環境が両立しており、一人参加・ホームステイでも比較的ハードルが低いと考えられます。滞在がホームステイ以外に寮も選べるのも特徴です。
✓進学・将来性:IB・AP・STEMなど将来を見据えたプログラムがあるため、「英語も伸ばしたい」「将来大学進学を視野に」などの中高生にも適しています。

学校所在地・アクセス

地域:オンタリオ州ウィンザー市およびエセックス郡(Windsor‑Essex Region)です。
所在地:1325 California Ave., Windsor, Ontario, Canada N9B 3Y6
アクセス:日本からは、トロントなど経由でウィンザーまたはデトロイト(米国経由)
空港:Windsor International Airport (YQG) が地域にあります。

メリット・デメリット

メリット

✓滞在方法が寮かホームステイを選べる
✓アジア人が少ない環境
✓トロントのような大都市でないが、利便性もよく「留学初心者」にもお勧め。
✓自然・水辺活動なども取り入れやすく、感受性豊かな中高生には魅力的。

デメリット

・アクセス(直行便がない、移動時間が長い)
・冬は寒い
・バンクーバーやトロントのように大都市ではない。(ただ利便性はよく、近くにショッピングモールもあり、生活には困りません。)

③ Richmond School District(リッチモンド学区)

ブリティッシュ・コロンビア州

基本情報

学校(学区)名
Richmond School District
所在地(州)
ブリティッシュ・コロンビア州・リッチモンド市
設立年
1906年(この学区としての設置)
学年対象
幼稚園(Kindergarten)〜 Grade 12(K‑12)
学校タイプ
公立学区(Public School District)
生徒数
約 23,000人
滞在方法
ホームステイ
英語力
初級レベルから参加可能(ESL補助あり)
期間
1ヶ月から受け入れ可能
参加可能時期
10月から6月(9月の新学期、学期末の6月中旬からの2週間は避けた方がよい)
日本人の割合
10%以下(2025年10月現在)※日本からのグループが入ると割合が高くなりますが、10名未満。
交通手段(通学)
ホームステイは徒歩又はバス

学校の特徴・魅力

✓リッチモンド学区は、都市的な利便性と自然環境のバランスが取れたエリアに位置しており、学区として「多文化」「国際的」「滞在しやすい環境」を強調しています。
✓学区には、通常の公立小中高の教育に加え、専門プログラム(例:フランス語イマージョン、モンテッソーリ、国際バカロレア(IB)、アドバンスト・プレースメント(AP))など、興味・進路に応じた選択肢があります。
✓インターナショナル教育に力を入れており、留学生を受け入れるための英語支援(ELL = English Language Learner)や少人数サポートが整えられています。
✓ロケーションも魅力的で、都市中心部(バンクーバー)から比較的近く、交通・生活環境とも整っているため「初めての海外/英語に不安あり」の中高生にも心理的ハードルが低めです。

留学・国際プログラムについて

✓長期プログラム:幼稚園〜高校(K–12)まで受け入れ、英語の支援・進路準備・大学入学準備などもカバー。
✓短期プログラム:1〜4ヶ月間の「Canadian school experience(カナダ学校体験)プログラム」や、夏の時期はサマーキャンプもあります。
✓留学生向けサポート:ホームステイ手配、現地コーディネーターによるサポート、英語レベル別授業、進路カウンセリングなどが整っています。
✓学術プログラム:学区内の学校では IB や AP コースなどが設置されており、進学を視野に入れた留学生にも適しています。

留学検討中の(中学生・高校生)・保護者へ

✓英語に自信がない・初めての単独留学という中高生にとって、支援体制が整っているこの学区は安心材料です。短期プログラムの選択肢があるため「まず体験から」という導入にも向いています。
✓生活環境・安全性が比較的高く、「都市部ほど刺激・混雑が強くない」「交通の便が良い」「多文化環境で国際的な友人ができやすい」といったメリットがあります。
✓プログラム内容・進路対応も充実しており、将来的に「高校卒業後に大学へ」という流れを考えている場合にも選択肢として有力です。

学校所在地・アクセス

学区本部所在地:7811 Granville Ave., Richmond, British Columbia, Canada V6Y 3E3。
ロケーションの特徴として、リッチモンド市はバンクーバー中心部から公共交通機関で約20~30分程度とアクセスがとても良い場所です。
日本から直行便があり、バンクーバー空港(YVR)も市内に位置しており、渡航・移動の利便性が高い環境です。

メリット・デメリット

メリット

✓アクセスが良い(バンクーバー空港に近く、日本から直行便がある)
✓スカイトレインでバンクーバー(ダウンタウン)まで乗り換えなし
✓教育水準がBC州でも高い
✓日本食のお店もあり、日本の物も簡単に手に入る
✓信頼できる学区がホームステイを手配してくれる

デメリット

・アジア人(中国、インド、フィリピン)が多い
・滞在先はホームステイのみ(寮はない)

カナダ高校 体験留学プログラム Q&A

【プログラム全般について】

Q. 「カナダ公立高校 体験留学」とは、どのようなプログラムですか?▼

A. 将来的にカナダの高校へ1年以上の正規留学を考えている中高生の皆さんが、その前に「お試し」として約1ヶ月から半年(1学期間)の短期間、カナダの公立高校に通うことができるプログラムです。現地の生徒と一緒に授業を受け、リアルな高校生活を体験できます。

Q. このプログラムに参加するメリットは何ですか?▼

A. 主に3つのメリットがあります。ミスマッチを防げる:正規留学の前に現地の学校生活やホームステイを体験することで、自分に合っているかどうかを判断できます。英語力と自信がつく:現地の授業やホストファミリーとの会話を通じて、実践的な英語力が身につきます。海外での生活に自信を持つことができます。正規留学へのスムーズな移行:体験留学で現地の環境に慣れておくことで、将来の正規留学がよりスムーズにスタートできます。

Q. 参加できる期間はどれくらいですか?▼

A. 学校により異なりますが、1ヶ月の短期から、1学期にあたる5〜6ヶ月まで、ご希望に合わせて期間を選ぶことができます。

Q. いつ頃参加するのがおすすめですか?▼

A. 新学期が始まる9月、学期末テストのある1月下旬と6月、冬休み・夏休みを避けた時期がおすすめです。詳しくは「体験留学におすすめの時期・避けた方がよい時期」をご覧ください。

【参加資格・条件について】

Q. 参加するのに、どのくらいの英語力が必要ですか?▼

A. 正規留学ほど高い英語力は求められません。大切なのは「現地の生活に挑戦してみたい」「英語を上達させたい」という前向きな気持ちです。多くの学校では、留学生向けの英語サポート(ESL)クラスも提供されているため、英語力に不安がある方でも安心して参加できます。

Q. 中学生でも参加できますか?▼

A. はい、中学生・高校生のどちらも対象となります。受け入れ可能な年齢は教育委員会や学校によって異なりますので、詳しくはお問い合わせください。

Q. 準備はいつ頃から始めればよいですか?▼

A. 人気のある学区(エリア)は早く定員に達することがあるため、出発希望時期の半年前から1年前にご相談いただくことをお勧めします。

【カナダでの生活について】

Q. カナダの高校では、どのような科目を勉強しますか?▼

A. 現地の生徒と一緒に、英語、数学、理科、社会などの必修科目に加え、アート、音楽、演劇、体育、木工といった日本では珍しい選択科目も履修できる可能性があります。履修できる科目は、学校や学期、個人の英語力によって異なります。

Q. 部活動(クラブ活動)には参加できますか?▼

A. 多くの運動部は定員があり、入部テストの「トライアウト」が行われます。また、時期によりオフシーズンもあります。そのため参加できるかは確約できません。

Q. 滞在先はどのようになりますか?▼

A. 滞在はホームステイ又は寮となります。ホームステイでは、カナダの一般家庭の一員として生活することで、文化や習慣を学びながら、日常的に英語を話す環境に身を置くことができます。

Q. ホストファミリーはどんな人たちですか?▼

A. 各地域の教育委員会が定めた厳しい基準をクリアした、留学生の受け入れに理解のある家庭です。安心して生活できるよう、現地サポートスタッフとも連携しています。

【手続き・費用について】

Q. ビザは必要ですか?▼

A. 就学期間によって異なります。6ヶ月以内の留学の場合:原則として学生ビザは不要で、eTA(電子渡航認証)のみで渡航できます。6ヶ月を超える留学の場合:学生ビザ(Study Permit)の取得が必要です。

Q. 費用には何が含まれていますか?▼

A. 一般的に、プログラム費用には授業料、ホームステイ滞在費(個室・1日3食)、医療保険、現地サポート費などが含まれます。航空券代、個人的なお小遣い、ビザ申請関連費用などは別途必要となります。詳細はお見積りの際にご確認ください。

Q. 現地で困ったことがあった場合、サポートはありますか?▼

A. はい、ご安心ください。出発前のオリエンテーションはもちろん、現地到着後も日本人スタッフによるサポートが受けられます。学校生活やホームステイで困ったことがあれば、いつでも相談できる体制が整っています。

わが子に合うか、迷ったら。


初めてのカナダ留学を
考えるための2冊。

留学先や費用を決める前に、まず知っておきたいことがあります。

保護者向け資料「中高生の親御様へ」の表紙
中高生の親御様へ保護者向け
全28ページ
中高生向け資料「カナダ留学応援ガイド」の表紙
カナダ留学応援ガイド中高生向け
全32ページ

資料請求後の営業電話は一切ありません。