なぜ、意識の高い親御様に
「ビクトリア学区」が選ばれるのか?
〜温暖な気候、美しい自然とともに、英語と国際感覚を育む夏〜
グレータービクトリア教育学区が直接運営
語学学校とは一線を画す、学区(日本の教育委員会)主催の公的なプログラムです。
「庭園都市」と呼ばれる、美しい自然の中で
温暖な気候と美しい自然、フレンドリーな住民に囲まれた、初めての留学にもおすすめの環境です。
学区スタッフが直接管理するステイ
中高生を預ける上で、もっとも重要な「滞在先の安全」に徹底的にこだわっています。
詳しい資料・プログラムの詳細は下記よりご確認ください
🎥 現地のリアルな雰囲気
美しい自然と庭園都市の街並み、そして世界中から集まる仲間たち。ビクトリアで過ごす夏の様子をぜひご覧ください。
Camp Victoria Summer Program(ビクトリア学区)紹介動画
📋 プログラム基本情報
※必要英語レベル:初級から/プログラム費用:お問い合わせください
📍 ビクトリアへのアクセス
ビクトリアはカナダ西海岸・バンクーバー島にある、温暖で過ごしやすい気候が魅力の街です。冬でも雪が少なく、「庭園都市」と呼ばれるほど自然が豊かで美しい景観が広がっています。バンクーバーから国内線で乗り換え約30分のフライトで到着します。
治安が良く、人々もとてもフレンドリーなので、初めて海外に行く中高生でも安心して過ごせる環境が整っています。歴史的にイギリス文化の影響を受けており、ヨーロッパのような落ち着いた雰囲気も楽しめる、短期留学におすすめの街です。
ビクトリア空港到着口に学区のスタッフ(又はホストファミリー)がお待ちしており、ホームステイ先まで車で送迎致します。
※日本からはバンクーバー経由となります。乗り継ぎに不安がある方は、デルタ学区もご検討いただけます。
🏫 カナダの公立高校が、ひと夏のキャンパスに
グレータービクトリア教育学区は、日本の教育委員会に相当する組織で、留学生に対する豊富な受け入れ実績と充実したサポート体制を誇ります(学区内全体の生徒数約20,000人、学校数約45校のうち、留学生受け入れ校は7校で年間約1,000人を受け入れています)。
※正規高校留学も可能です。※Camp Victoria Summer Program は特定の学校で行われるのではなく、ビクトリア学区全体が主催するプログラムです。毎年開催場所(公立高校)が変わる可能性があります。
日本の教育制度との違い
日本の高校とは異なり、カナダの高校はGrade 8(中学2年生相当)からGrade 12(高校3年生相当)までの5年間です。学区内には複数の高校(Secondary School)があり、生徒たちは学区内の住所に基づいていずれかの高校に配属されます。
Elementary School(小学校):Grade 1〜7(6〜12歳)
Secondary School(中等学校/高校):Grade 8〜12(13〜17歳)
Post-Secondary(高等教育):カレッジ、大学など
高校:カナダではGrade 8から高校(Secondary School)
義務教育:カナダではK〜Grade 12までが義務教育
卒業:高校卒業時に「Dogwood Diploma」を取得
学期:9月開始、2〜3学期制/評価:アルファベット評価が多い
🤔 保護者の方からよくあるご質問
Q. 参加するのに英語力は必要ですか?▼
A. 自分から積極的に行動できる方でしたら、英語力は初級の方からご参加いただけます。
Q. 出発日や期間は決まっていますか?▼
A. はい。2026年は、7月13日〜8月15日までとなります。期間は2〜5週間を選ぶことができます。
Q. いつ頃までに手続きをすれば参加できますか?▼
A. 夏休みは参加希望者多数のため、出来るだけ早目の手続きをお勧めいたします。遅くとも5月上旬までには手続きをお願い致します(5月中旬でも空きがある場合のみ対応が可能です)。
Q. 滞在先はホームステイですか寮ですか?▼
A. 滞在先はホームステイとなります。
Q. ホームステイ先はどのように決まりますか?▼
A. ホームステイのアレンジは学区内のホームステイコーディネーターが行います(当社のアレンジではございません)。ビクトリア学区が募集から手配を一貫して行っていただけます。アレルギー等ある場合は、事前にお伝えいただき対応させて頂きます。
Q. ホームステイ先には別の留学生(日本人を含む)がいることはありますか?▼
A. はい。学区のプログラムですので日本人は比較的少ないですが、夏休みの時期は同じ家庭に同世代の留学生が滞在する場合はございます。
Q. どのような人が参加していますか?(国籍等)▼
A. 一概には言えませんが、南米系(メキシコ、ブラジル)、韓国、中国、日本、ベトナムなどアジア系、ヨーロッパからの生徒さんがおります(国籍比率はその年により異なりますのでご了承ください)。
Q. 滞在先から学校までの通学方法は?▼
A. 徒歩又はバスとなります。ホームステイ先によっては車で送ってくれる場合もございますが、毎日という事ではございませんし、ご厚意ですので、基本は徒歩又はバスとお考え下さい。通学時間は約20〜30分程が多くなります。
Q. 現地で何かあった場合のサポート体制はどうなっていますか?▼
A. 緊急時の対応はホストファミリーや学校のスタッフが行います。学校スタッフやサマープログラムのサポートスタッフの中には応急処置の資格を持っている方が必ずおります。その都度、当社現地スタッフへ連絡が入る体制となっております(現地スタッフとはLINEで繋がっており、週7日対応いたします)。
Q. 語学学校主催のサマープログラムとの違いは何ですか?▼
A. ①学区がホームステイをアレンジしてくれる点(語学学校がアレンジするホームステイは基準が低く、日本人が多数同時に滞在することも多い)/②カナダの学生が普段使っている高校で授業を受けることができる点/③先生が普段、小中高で指導している先生のため資格はもちろん教師経験が豊富/④ホームステイが学区内にあるので通学時間が短い/⑤日本人が比較的少ない(語学学校と比べて)
Q. 一人でビクトリアまで行くのですか?▼
A. はい。当社のプログラムは全て一人参加型(単独渡航)となります。日本の空港からビクトリア空港まではお一人での移動となります。日本からの主要フライトですとバンクーバー経由でビクトリアとなります。ビクトリア空港到着口に学区のスタッフ(又はホストファミリー)がお待ちしております(ビクトリアでの乗り継ぎに不安がある方は、デルタ地区もご検討下さい)。
Q. ビクトリア空港から滞在先までの移動はどうなりますか?▼
A. 学区のスタッフ(又はホストファミリー)がホームステイ先まで車で送迎致します。
Q. Camp Victoria Summer Programはどこの学校で行われますか?▼
A. ビクトリア学区の Camp Victoria Summer Programは特定の学校で行われるのではなく、ビクトリア学区全体が主催するプログラムです。毎年開催場所(公立高校)が変わる可能性があり、決まった校舎があるわけではありません。
Q. 現地でのサポート体制は?▼
A. ビクトリア学区の場合は、学区の教員やサポートスタッフが中心にサポートを致します(当社現地スタッフはバンクーバーにおりますので、学校スタッフより随時連絡をもらいながら、留学生とはLINEや電話等で24時間体制でサポートさせて頂きます)。※バンクーバーでのプログラムとはサポート体制が異なります。
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どの学区がベストか迷われる前に、
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